Case 3. 富士市SDGs共想・共創プラットフォーム(協働取組のCASE紹介)



Case3:
環境負荷低減の新素材を活用した
産業セクターからの持続可能な地域づくり

・主 体:富士市SDGs共想・共創プラットフォーム(静岡県 富士市)
・事業名:環境省 地域循環共生圏プラットフォーム構築事業
・期 間:令和3~4年度(2カ年)
・活動内容:
 富士市の基幹産業である製造業のセクターを中心に、富士市の産業政策課のみならず環境部局・企画部局も交えたプラットフォームである。『多彩なプロの技術×新たな価値観が未来のサスティナビリティを生み出すものづくりフロンティアのまち富士市』を目指し、産業構造の変革による人材確保及び環境と産業の両立を実現する事業創出へと新たな展開を図っている。



富士市SDGs共想・共創プラットフォームのステークホルダーマップ

 ▶下の図をクリックすると拡大版(PDF)を見ることができます。

 



富士市SDGs共想・共創プラットフォームの曼荼羅図(2022.4現在)


 富士市版曼荼羅図 ver. 1.0

 
 ▶拡大版(PDF)はこちら


これまでの活動


 ■2022年 6月 地域循環共生圏プラットフォーム構築事業 キックオフ 発表資料

 ■R3年度 曼荼羅図の変遷はこちら

 ■2022年 3月 地域循環共生圏プラットフォーム構築事業 成果報告会 発表資料

 ■2021年12月 地域循環共生圏プラットフォーム構築事業 中間報告会 発表資料



関東EPOの伴走支援のプロセス


 
 ▶オンラインSDGsプラットフォーム 「Platform Clover」 関東EPOアカウントページ

 ■2022年

 ・10月18日 富士市ローカルSDGs 意見交換会

 ・5月31日 事務局メンバー 意見交換会

 ・1月31日 プロジェクトメンバー オンライン意見交換会

 ■2021年

 ・11月26日 製造業セクター 意見交換会

 ・6月25日 産業セクター 意見交換会