【申し込み受け付け中】 自治体向け企画:関東EPOローカルパートナーシップ研修2022



  関東EPOローカルパートナーシップ研修2022
  地域循環共生圏(ローカルSDGs)に向き合う1Dayトレーニング






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概要

 日 時:令和5年3月2日(木) 10:00~16:00
 場 所:GEOCセミナースペース (東京都渋谷区神宮前5-53-70国連大学ビル1F)
 参加費:無料
 主 催:環境省関東地方環境事務所、関東地方環境パートナーシップオフィス(関東EPO)
 対象者:関東ブロック圏内の自治体職員 30名程度
 *全プログラムに参加可能の方を対象としています



こんなモヤモヤを抱いている自治体職員におすすめです

 ・SDGsの取組、本当にこれで良いのかな?
 ・ゼロカーボンシティ宣言、宣言しただけではなく何をするか…だよな
 ・とにかくこの状況を何とかしたい!
 ・これからの公務員って何をすればいいんだろう…
 ▷SDGs時代の過渡期に前向きなモヤモヤを抱えている自治体職員の方、ぜひご参加ください


事前タスクシートについて

 当日は、日々のモヤモヤを共有していただきます。
 トレーニング①でこれからの自治体職員に求められることを考えるためのポイントを整理し、
 トレーニング②の実践編でこの事前タスクシートを題材にモヤモヤの突破口を参加者やアドバイザーの方々と
 一緒に考えていきます。
 当日のプログラム進行にも大きく関りますので、事前タスクシートへのご記入のご協力をお願いいたします。
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 事前タスクシート提出締切日:2月17日(金)18:00
 提出先:下記の「お申込み」欄をご参照ください



当日のプログラム

<午前>
 ・開会 
 ・情報提供/環境省関東地方環境事務所 
 ・チェックイン ワークショップ (自己紹介)
 ・レクチャー 「ローカルSDGsの達成に向けて自治体に必要なこと」
  立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科 特任教授 滝口直樹氏 
 ・事例紹介、ポイントの整理
 ・トレーニング① 思考編 「SDGs時代対応型自治体職員になるための筋トレ」 
 ―お昼休憩―
<午後>
 ・振り返り
 ・トレーニング② 実践編 「SDGs時代型の計画・事業を作るための実践練習」
 ・全体共有
 ・閉会


アドバイザー

 立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科 特任教授 滝口 直樹氏
 小山市役所総合政策部 自然共生課 生物多様性係 係長 小久保 智史氏



お申込み

 事前タスクシートの提出にて参加のお申込みをお願いいたします。
 メールの件名は「ローカルパートナーシップ研修2022」としてください。
 事前タスクシートのファイル名は「自治体名_所属部署_お名前」としてください。
 申し込み受付締切日:2月17日(金)18:00
 提出先:関東EPO宛(kanto-epo@geoc.jp)


お問い合わせ

 関東地方環境パートナーシップオフィス(関東EPO)
 TEL:03-3406-5180
 担当:高橋、廣瀬