

| 書 名 | 『見ればわかる 知れば変わる—福島原発事故15年の現在地』 | |
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| 投稿団体 | 高木仁三郎市民科学基金 | |
| 価格 | 500円 | |
| 著名・編集者 | 原子力市民委員会 | |
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| 発行年月日 | 2026年03月11日 | |
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| サイズ | タテ297cm×ヨコ210cm | |
| ページ数 | 0 | |
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| 紹介文 |
福島原発事故は数多くの課題を私たちに突きつけています。被害の実態はどのようなものか。被災した人々が暮らしを取り戻すにはどうすればよいのか。原子力技術の根本的な問題点は何か。原子力規制は十分に機能しているのか。脱原子力社会に向けてどのような政策をとるべきか。事故から何を学び、どのような社会を選ぶのか。これらが、いま改めて問われています。 本冊子では、原子力のない社会の実現に向けた道筋を探るため、31点の課題を取り上げ、図表を用いてできるだけわかりやすく説明しました。日本政府や電力会社が積極的には発信しない事実も多く含まれています。それらを知る人々が増えることで、社会が変わることを願っています。(本文「はじめに」より) |
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