

| 団体・拠点名 | 高木仁三郎市民科学基金 | |||
|---|---|---|---|---|
| 法人の種類 | NPO法人 | |||
| 所在地 |
〒160-0008 東京都 新宿区四谷三栄町16-16 iTEXビル3F |
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| TEL | 03-6709-8083 | FAX | 03-5539-4961 | |
| info@takagifund.org | ||||
| URL(団体ホームページ) | http://www.takagifund.org/ | |||
| URL(団体ブログ) | ||||
| @TakagiFund | ||||
| Facebookページ | https://www.facebook.com/takagifund | |||
| 英名 | The Takagi Fund for Citizen Science | |||
| 略称 | 高木基金 | |||
| 英語住所 | 3F iTEX bld. 16-16 Yotsuya-Sanei-cho, Shinjyuku-ku, Tokyo 160-0008 Japan | |||
| 事業概要 | |||
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| ミッション・目的 | 高木基金の目的は、現代科学がもたらす問題や脅威に対して、専門的考察に裏付けられた批判を行える「市民科学者」を育成・支援することです。 未来を切り拓く科学は、政府や産業界の出資と管理のもとで進められる科学者の職業的営みからではなく、真の公共性、公益性を体現した市民の自発的活動の中からこそ生まれてくるはずだという期待を込めて、高木基金では、NPO・NGOや市民グループで活動しながら「市民科学者」をめざす人を積極的に応援したいと考えます。 |
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| 事業概要 | (1)市民の科学を目指す日本国内及びアジアの個人・グループの研究・研修への助成 (2)市民科学の理念及び研究成果の普及 (3)その他、目的を達成するために必要な事業 |
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| 分野 | 市民活動, 調査/研究, 原子力 | ||
| 活動形態 | 助成 | ||
| 得意技 | 高木基金は2006年4月に「認定NPO法人」の承認を受けております。高木基金へのご支援は、個人の所得税、企業などの法人税における寄付金控除の対象となります。また相続財産からご寄付をいただく場合は、相続税の非課税の対象となります。この制度をご活用いただき、なお一層のご支援をいただければ幸いです。 | ||
| 活動紹介(写真) |
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活動紹介(写真) |
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| 運 営 | |||
| 設立年 | 2000年 | 代表者 | 河合 弘之、高木 久仁子 |
| 事務局責任者 | 村上 正子 | 会員数 | |
| 職員、スタッフ数 | 6 | 活動地域 | |
| 予算 | 3000万円 | ||
| 広 報 | |||
| 定期刊行物等 | 高木基金だより | ||
| メールマガジン | |||
| メールマガジン 申し込みURL |
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| 参加するには | |||
| 会費 | 賛助会員、維持会員、正会員 | ||
| 一般参加企画 | |||
| ボランティア・インターン | |||
| 参加希望者へ一言 | |||
登録1件 もっと見る 
| ジャンル | 開催日時 | 締切日 | 場所 | タイトル |
|---|---|---|---|---|
| イベント・セミナー | 2026-04-11 | 2026-04-11 | 東京都 | 読書会|高木仁三郎市民科学基金設立25周年記念「高木仁三郎を読む。」 |
登録14件 もっと見る 
| ジャンル | 開催日時 | 締切日 | 場所 | タイトル |
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| 助成金 | 2011-12-10 | 全国 | 高木基金 助成募集のお知らせ (受付期間:11/1-12/10) | |
| イベント・セミナー | 2011-10-01 | 東京都 | 高木基金『 2011年度緊急助成の中間報告会 』(10/1(土) 都内にて)のお知らせ | |
| 職員募集 |
2011-06-01
~ 2011-06-30 |
2011-06-30 | 全国 | 高木基金 2011年度助成選考委員の公募について |
| 助成金 | 2011-07-01 | 2011-05-25 | 全国 | 高木基金 福島原発震災を受けての緊急助成募集のお知らせ |
| イベント・セミナー | 2011-03-12 | 東京都 | 高木基金 第10回 公開プレゼンテーション |
登録2件 もっと見る 
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| 入手方法 | 書名 | 価格 | 紹介文章 |
|---|---|---|---|
| ▲↓ | 『見ればわかる 知れば変わる—福島原発事故15年の現在地』 | 500円 | 福島原発事故は数多くの課題を私たちに突きつけています。被害の実態はどのようなものか。被災した人々が暮らしを取り戻すに… |
| ▲●↓ | 『原発ゼロ社会への道 ――「無責任と不可視の構造」 をこえて公正で開かれた社会へ』(2022) | 1,980円 | 原子力市民委員会は2022年8月26日、発足以来3冊目となる総合報告集『原発ゼロ社会への道』を発行いたしました。今回の2022年版… |