

| 書 名 | 『原発ゼロ社会への道 ――「無責任と不可視の構造」 をこえて公正で開かれた社会へ』(2022) | |
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| 投稿団体 | 高木仁三郎市民科学基金 | |
| 価格 | 1,980円 | |
| 著名・編集者 | 原子力市民委員会 | |
| 発行者 | インプレスNextPublishing | |
| 出版社 | 株式会社インプレス | |
| 注文先電話 | ||
| 発行年月日 | 2022年08月26日 | |
| ISBNコード | 978-4-295-60135-7 | |
| サイズ | タテ257cm×ヨコ182cm | |
| ページ数 | 256 | |
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| 紹介文 |
原子力市民委員会は2022年8月26日、発足以来3冊目となる総合報告集『原発ゼロ社会への道』を発行いたしました。今回の2022年版は、一般の書店(https://nextpublishing.jp/book/15372.html)から「電子書籍(1650円・税込)」か「紙書籍(1980円・税込/B5判並製256頁)」でご購入できます。 福島第一原発事故はその発生から12年目に入っても終息せず、事故後の政策の失敗から残された課題はますます増幅・複雑化しています。今回発行する『原発ゼロ社会への道』(2022)では、原発のこうした現状を生み出す「無責任の構造」と「不可視化の構造」に焦点を当て、原発事故以降も、さらに昨今のエネルギー危機にあおられ、原発再稼動にどこまでも固執する国の復興政策・エネルギー政策の諸問題を分析し、原発ゼロ社会の実現に必要な取り組みの方向性を示しています。ぜひ多くの方に、問題の解決のための検討や議論の叩き台としてご活用いただけると幸いです。 |
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