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自社に合った、生物多様性への関わり方を考える ~多様な企業の実践に学ぶ、事業・地域・自然のつなぎ方~

大阪府

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生物多様性への関わり方は、企業の事業や地域とのつながりによってさまざまです。本セミナーでは、建設現場での環境配慮や地域と進める森づくりなど、企業の実践を紹介。取り組みのきっかけや社内への広げ方を学び、自社と自然との接点を見つめ直しながら、具体的な第一歩を考えます。

■本セミナーで得られること
・自社の事業と自然との接点を見つける視点
・事業での環境配慮、地域との協働、社員参加の実践例
・社内の理解を広げ、取り組みを始めて続けるためのヒント

■こんな人におすすめです
・自社の事業と生物多様性のつながりを考えたい方
・社内の理解を広げ、社員と取り組みを進めたい方
・地域との連携や、具体的な第一歩を検討している方

※本セミナーは会場と「ZOOM」アプリ(無料)使用のオンラインセミナー同時開催セミナーです。

■開催日時:
2026年11月25日(水) 14:30~17:00

■プログラム:
・開会挨拶・主旨説明

・【導入パート】
「自社と自然のつながりから、取り組みの入口を見つける」
EMIELD株式会社 執行役員 田辺邦彦

・【企業事例】
調整中

・【企業事例】
「「植物と共に生きる」を、事業から地域へ―I-neが多様な担い手と育てる鉢伏山の森―」
株式会社I-ne サステナビリティ戦略室
一般社団BOTANIST財団事務局長 玉井淳一氏

・【企業事例】
「加藤建設のエコミーティング―建設業ができる自然環境配慮―」
株式会社加藤建設
経営企画室室長代理 兼自然環境課課長 石濵謙一氏
経営企画室自然環境課 主任 伴拓哉氏

・小休憩・名刺交換

・【パネルディスカッション】
「自社に合った生物多様性アクションを、どう見つけ、どう始めるか」
登壇者:株式会社I-ne・株式会社加藤建設
ファシリテーター:EMIELD株式会社

・大阪府からの共有
大阪府みどり企画課
応援宣言など府の支援メニュー紹介、共生の森の紹介

・まとめ
EMIELD株式会社
各事例の関わり方を整理し、生物多様性への取り組みの第一歩へつなげる

・協力団体の紹介
※終了後、名刺交換会


■定 員:会場50名、オンライン100名(要申込)
■参加費:無料

■主 催:大阪府、おおさかATCグリーンエコプラザ実行委員会(大阪市、アジア太平洋トレードセンター㈱、日本経済新聞社)
■共 催:EMIELD株式会社
■後 援:神戸市

■会 場:おおさかATCグリーンエコプラザ内 セミナールーム(大阪市住之江区南港北 2-1-10 ATC ITM棟 11F)


■会場・ZOOMオンラインセミナー受講は、エコプラザサイトURLよりお申し込み下さい。