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関西脱炭素ソリューション実装セミナー 〜攻めの脱炭素経営に向けてのチャレンジ〜【会場・オンライン開催】

大阪府

2026年、日本のGX政策は大きく前進し、企業にはCO₂排出量の見える化や削減への具体的な対応が求められています。カーボンプライシングの本格運用や、サプライチェーン全体で排出量を管理する動きが広がる中、SBTなどの国際基準への対応は企業競争力にも直結する重要なテーマとなっています。

本セミナーでは、脱炭素計画を実際の削減行動へとつなげるために必要な考え方や進め方を解説します。さらに、OZCaFが会員企業の多様なソリューションを連携させ、エネルギー・設備・物流・デジタルなど幅広い分野から企業のGX推進をどのように支援していくのか、具体的な事例を交えてご紹介します。

※本セミナーは会場と「ZOOM」アプリ(無料)使用のオンラインセミナー同時開催セミナーです。

■プログラム:
14:00~14:25 マーケットから着目されるSBTの取得の意義・重要性
14:25~14:45 OZCaF「見える化プロジェクトについて」
講師:OSAKAゼロカーボン・スマートシティ・ファウンデーション
14:45~15:50: 脱炭素ソリューションの紹介
 ①株式会社ミツウロコヴェッセル関西 25分
  「建物から始める脱炭素経営 省エネ×創エネの実践アプローチ」
休息 10分
 ②田島ルーフィング株式会社 25分
  「屋上断熱からはじめるカーボンニュートラル」
 ③ダイキンHVACソリューション近畿株式会社 25分
  「脱炭素と電気代削減の二刀流といえば空調更新です!」
15:50~16:10 全体質疑・名刺交換会
16:10~16:30 ATCグリーンエコプラザ展示場見学会