イベント

イベント名 バイオマス産業社会ネットワーク第172回研究会
開催日 2018年2月9日(金) 画像なし
募集期間 2017年12月15日(金)~2018年2月9日(金)
開催場所 東京都
投稿日 2017年12月14日(木)
投稿団体 バイオマス産業社会ネットワーク
URL http://www.npobin.net/
内容 『日時』
平成30年2月9日 14:30~16:30

『場所』
地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
(東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F)

『対象』BIN会員、一般

『定員』100名

『参加費』BIN会員 1000円、一般 2000円

『申し込み方法』
http://www.npobin.net/apply/より申し込み
『セミナーの詳細説明』
テーマ:バイオマス等の再生可能エネルギー利用を地域経済活性化効果を高めるためには(仮題)
講演者:ラウパッハ=スミヤ・ヨーク(立命館大学経営学部教授)

※バイオマスなどの再生可能エネルギーの利用は、雇用や利益分配などにより、地域活性化に効果があります。

※ただしそのためには、出資や経営主体、バイオマスであればその資源を地域で担わないと、効果が限定的になります。

※第172回研究会では、バイオマスなど再生可能エネルギーが、地域分散型エネルギーとしての利点を生かし、持続可能な地域の活性化への効果を高めるには、どのような方法があるのか、立命館大学経営学部教授のラウパッハ教授に伺います。

※ドイツのシュタットベルケの事例や日本の課題などについて、参加者の皆様とともに活発なディスカッションができれば幸いです。

※講演は日本語です。