イベント

イベント名 バイオマス産業社会ネットワーク第187回研究会
開催日 2020年2月25日(火)
募集期間 2020年1月16日(木)~2020年2月25日(火)
開催場所 東京都
投稿日 2020年1月15日(水)
投稿団体 バイオマス産業社会ネットワーク
URL http://www.npobin.net/
内容 『日時』
2020年2月25日(火) 15:00~17:00

『場所』
地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
(東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F)

『対象』バイオマス産業社会ネットワーク会員、一般

『定員』75名

『参加費』1000円

『申し込み方法』
https://www.npobin.net/apply/より申し込み

『セミナーの詳細説明』
テーマ:バイオマスプラスチックをめぐる最新事情(仮題)
講演者:蟻川英男(三井化学KSCポリウレタン株式会社)

※世界的に海洋プラスチックの問題が議論され、その対策としてバイオマスプラスチックの利用に大きな関心が集まっています。

※ポリ乳酸だけではなく、さまざまなバイオマスプラスチックが商用化し、さまざまな製品に使われるようになっています。

※一方、生分解性とバイオマスプラスチックの違いや、バイオマスプラスチックの原
料の持続可能性など、一般にまだよく知られていないポイントもあります。

※第187回研究会では、三井化学KSCポリウレタン株式会社の蟻川英男氏に、バイオマスプラスチックをめぐる最新状況について伺います。

※参加者の皆様とともに、バイオマスプラスチックの持続可能な利用について、活発なディスカッションができれば幸いです。