イベント

イベント名 REDD+国際セミナー「REDDプラスはどこまで来たか? 機会を活かすために」(主催:森林総合研究所
開催日 2019年2月6日(水)
募集期間 2018年12月25日(火)~2019年2月6日(水)
開催場所 東京都
投稿日 2018年12月25日(火)
投稿団体 国際緑化推進センター
URL http://redd.ffpri.affrc.go.jp/events/seminars/2019
内容 2019年2月6日(水)に、REDD+のポテンシャルについて技術的観点と政策的・資
金的観点から議論する国際セミナーが開催されます(主催:森林総合研究所)。
本セミナーでは、WRIのフランシス・セイモア氏やインドネシア環境林業省(仮)
による基調講演など、国内外の専門家によるREDD+の最新動向について情報共有
します。

多くの方のご参加をお待ちしております。下記サイトよりお申込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdfek_ph9C-vVXiIJYDOugqkYFlMmGQnAq2617J72Elhv8uFg/viewform

(外部サイトへリンクします)

日時:2019年2月6日(水)10:00~17:30(開場9:30~)
場所:東京大学 伊藤謝恩ホール(東京メトロ丸ノ内線・都営大江戸線「本郷三
丁目」駅徒歩5 分)
https://www.u-tokyo.ac.jp/adm/iirc/ja/access.html (伊藤謝恩ホールのウ
ェブサイトにリンクします)
プログラム:
 基調講演:なぜ今、森林保全なのか?REDDプラスの科学・経済学・政治学の最
新動向(フランシス・セイモア/世界資源研究所)
 基調講演:インドネシアのREDDプラス実施体制:進捗と展望(暫定)(ルアン
ダ・アグン・スガルディマン/インドネシア環境林業省気候変動総局)
 セッション1: REDDプラスは技術面でどこまで来たか(FAO、モザンビーク、英
国スティアリング大学)
 セッション2: REDDプラスは施策面・資金面でどこまで来たか(ITTO、国際金
融公社など)
 パネルディスカッション:本格実施のステージへ向けたREDDプラスの課題と機
会-どこにいるのか、何をすべきか(講演者)
定員:200名(定員に達し次第、締め切ります)
申込:下記サイトよりお申込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdfek_ph9C-vVXiIJYDOugqkYFlMmGQnAq2617J72Elhv8uFg/viewform

(外部サイトへリンクします)
参加費:無料

詳細は、REDD研究開発センターのウェブサイトをご覧ください。
http://redd.ffpri.affrc.go.jp/events/seminars/2019/20190206_ja.html