イベント

イベント名 EPOカフェ③~まちと里山と、わたしのカンケイ 地域循環共生圏って、なに?~ 
開催日 2019年1月12日(土)
募集期間 2018年12月10日(月)~2019年1月12日(土)
開催場所 東京都
投稿日 2018年12月10日(月)
投稿団体 関東地方環境パートナーシップオフィス(関東EPO)
Eメール kanto-epo@geoc.jp
URL http://www.geoc.jp/activity/epo/26694.html
内容 EPOカフェ③
~まちと里山と、わたしのカンケイ 地域循環共生圏って、なに?~ OPEN!

http://www.geoc.jp/activity/epo/26694.html

***EPOカフェとは…***
SDGsは、わたしたちがわたしたちのまちについて、同じ未来を見るための旗印。
そのためにどんな行動が必要かを考え、行動に移すためのESD(持続可能な開発のための教育)。
そして、それをつないでいくために必要なパートナーシップ(協働)。
英語でも日本語でも、その本質は変わらず、本当はとても身近なキーワード。
わたしたちのまちにある、たくさんの取組が、きっとみんなの未来へのヒントになる。
身近な取り組みを、ESD、協働、そしてSDGsで読み解き、共有し、環境とパートナーシップについて対話するカフェです。

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Vol.3
~まちと里山と、わたしのカンケイ 地域循環共生圏って、なに?~

【日時】平成31年1月12日(土)
    12:30~16:30(受付12:00)
【場所】地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
【参加者】30名
【参加費】500円(お茶代)

【話題提供者】
岡野隆宏氏/環境省 総合政策統括官グループ 環境計画課
【ゲスト】
①木南 有美子氏/特定非営利活動法人PIARAS―手漉き和紙を普及する会ー
②松村 正治氏/特定非営利活動法人よこはま里山研究所
③パルシステム生活協同組合連合会(調整中)
④木村 義彦氏/一般社団法人おらってにいがた市民エネルギー協議会

【進め方】
12:30 導入:EPOカフェについて、SDGsについて/関東EPO
12:45 話題提供:地域循環共生圏について
    岡野隆宏氏/環境省 総合政策統括官グループ 環境計画課
13:05 事例紹介
    ―自己紹介&事例紹介 
    ・それぞれの課題意識(原点)
    ・取組みの紹介
    ・現時点の課題 
13:55 感想シェア
14:25 休憩
14:40 トークセッション
     モデレーター:岡野氏 
     パネラー:事例紹介者
15:40 SDGsプロセス分解図で整理
15:55 感想シェア
16:10 まとめ


【今回のテーマ】
今年度閣議決定された、「第五次環境基本計画」の中心的概念である、「地域循環共生圏」について考えます。
https://www.env.go.jp/policy/kihon_keikaku/plan/plan_5/attach/ref01-1.pdf 
・わたしの課題意識は… 
 「“サスティナブル”ってなんだろう?」!
・今日みなさんとお話したいことは…
 「マチとサトの良い関係!」

【こんな人に来て欲しい♪】
・身近な地域資源を守りたい人
・地域資源を活用して地域活性化をしたい人
・ESD の地域での事例に興味がある人
・SDGs の地域での事例に興味がある人
・地域でのパートナーシップ作りに悩んでいる人

【こんなお話が聞けます】
・伝統工芸×自然環境の持続可能性
・都市近郊にある里山の価値
・食料と自然資本のつながり
・持続可能な暮らしとエネルギー

【お申し込み方法】
下記フォームよりお申込みください。
https://www.geoc.jp/mail_form/3/
※イベントページでの参加表明のみでは、正式に申し込みとはなりません。必ず、フォームよりお申込ください。

【お問い合わせ先】
関東EPO(担当:高橋、山田)
東京都渋谷区神宮前5-53-67
コスモス青山B1F 
TEL:03-3406-5180
MAIL:kanto-epo@geoc.jp