イベント

イベント名 ―わたしのまちのSDGs×協働×ESD― EPOカフェ②
開催日 2018年11月17日(土)
募集期間 2018年10月22日(月)~2018年11月16日(金)
開催場所 東京都
投稿日 2018年10月22日(月)
投稿団体 関東地方環境パートナーシップオフィス(関東EPO)
Eメール kanto-epo@geoc.jp
URL http://www.geoc.jp/activity/epo/26691.html
内容 EPOカフェ②
「環境ユースが語る、わたしたちの過去・現在・未来の世界」
OPEN!!

***EPOカフェとは…***
SDGsは、わたしたちがわたしたちのまちについて、同じ未来を見るための旗印。
そのためにどんな行動が必要かを考え、行動に移すためのESD(持続可能な開発のための教育)。
そして、それをつないでいくために必要なパートナーシップ(協働)。
英語でも日本語でも、その本質は変わらず、本当はとても身近なキーワード。
わたしたちのまちにある、たくさんの取組が、きっとみんなの未来へのヒントになる。
身近な取り組みを、ESD、協働、そしてSDGsで読み解き、共有し、環境とパートナーシップについて対話するカフェです。

http://www.geoc.jp/activity/epo/26691.html

----------------------------------

Vol.2
~環境ユースが語る わたしたちの過去・現在・未来の世界~

【日時】平成30年11月17日(土)
    12:30~16:30(受付12:00)
【場所】地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
【参加者】30名
【参加対象】環境活動に携わっている学生ユース
【参加費】500円(お茶代)

【話題提供者】
松井宏宇氏/がけっぷちの生物多様性キャンペーン実行委員会 創設者・生物多様性わかものネットワーク 創設者・公益財団法人 日本自然保護協会
【モデレーター】
江口健介/地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
【ゲスト】
・比留間美帆氏/日本国際湿地保全連合 主任プログラムオフィサー
・廣瀬翔也氏/Climate Youth Japan 創設者

【進め方】
12:30 趣旨説明
12:40 導入
    ・SDGs時代の日本における“ユース”をどう捉えるか
13:00 話題提供:松井氏
    ・環境分野におけるユースの役割と実践について
13:20 事例紹介
    ・比留間氏
    ・廣瀬氏
13:40 感想シェア
13:55 トークセッション
14:35 休憩
14:45 ワークショップ
16:10 まとめ
16:30 終了

【今回のテーマ】
・わたしの出発点は
「ユースに世界を変える力があると信じたこと」
・わたしが取組んだことは
「ユースの目的と責任を掲げたこと」
・今日みなさんとお話したいことは
「私達の活動が世界の“何を”変えるのか」

【こんな人に来て欲しい♪】
・社会に出てからも、環境活動に携わりたい
・活動のマンネリ化を感じている
・このままでいいのかなぁ?と、感じている学生ユース
・学生ユース時代の経験をもっと活かしたい
・学生ユースの活動をサポートしたいと、思っている社会人ユース
お待ちしております。

【こんなお話が聞けます】
今もある学生の活動の出発点を作った先輩や、今現在環境活動に携わる先輩の、
・「あのころ」をどうふりかえっているのか
・あのころの何が「今」に活きているのか
・「これから」に何をみているのか
など、それぞれのストーリーが聞けます。
環境活動に携わるユースの皆様のご参加お待ちしております!

【お申し込み方法】
下記フォームよりお申込みください。
https://epc.or.jp/pp_dept/entry-20181117
※イベントページでの参加表明のみでは、正式に申し込みとはなりません。必ず、フォームよりお申込ください。
※社会人ユースでの参加希望も受け付けますが、申し込み状況によってワークショップについては学生ユースをメインとさせていただく場合があります。ご了承ください。

【お問い合わせ先】
関東EPO(担当:高橋、山田)
東京都渋谷区神宮前5-53-67
コスモス青山B1F 
TEL:03-3406-5180
MAIL:kanto-epo@geoc.jp