イベント

イベント名 バイオマス産業社会ネットワーク第167回研究会
開催日 2017年7月26日(水) 画像なし
募集期間 2017年5月22日(月)~2017年7月26日(水)
開催場所 東京都
投稿日 2017年5月19日(金)
投稿団体 バイオマス産業社会ネットワーク
Eメール mail@npobin.net
URL http://www.npobin.net
内容 『日時』
平成29年7月26日(水) 15:00~17:00

『場所』
地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)
(東京都渋谷区神宮前5-53-70 国連大学ビル1F)

『対象』BIN会員、一般

『定員』100名

『参加費』1000円

『申し込み方法』
mail@npobin.netへ送付

『セミナーの詳細説明』

テーマ:木質チップボイラー導入「リコーモデル」とは(仮題)
講演者:鈴木宏政(株式会社リコー創エネルギー事業推進室)、御殿場市職員


※株式会社リコーは、昨年、静岡県御殿場工場の空調用に国産オヤマダエンジニアリング社のチップボイラーを導入しました。

※自治体や地元企業と協力し、伐採・集材・チップ供給のシステムもつくりあげました。

※リコーはこの経験を活かし、周辺の熱需要家に対して環境ビジネスの一環としてバイオマスボイラーの導入を働きかけています。

※第167回研究会では、株式会社リコー創エネルギー事業推進室の鈴木宏政氏に、「リコーモデル」の経緯と内容、現状と課題などについてお話いただきます。

※地域の木質バイオマス熱利用について、会場の皆さまととともに、活発な議論ができれば幸いです。