Case 2. 箱根DMO(協働取組のCASE紹介)



Case2:
SDGs Show Room!環境先進観光地としての箱根町の取組

・主 体:箱根DMO(神奈川県 箱根町)
・事業名:環境省 地域循環共生圏プラットフォーム構築事業
・期 間:令和3~4年度(2カ年)
・活動内容:
 箱根DMO(一般財団法人箱根町観光協会)を中心に、環境先進観光地として、箱根町に訪れる人に気づきを与える『SDGs Show Room』の実現を目指している。本事業の初年度は、町役場や観光業関係者間でひざ詰めの対話を繰り返し、地域課題の洗い出しから、既にある取組の整理などを行ってきた。



箱根DMOのステークホルダーマップ

 ▶下の図をクリックすると拡大版(PDF)を見ることができます。

 


箱根DMOの曼荼羅図(2022.11 現在


 

 ▶拡大版(PDF)はこちら


これまでの活動


 ■2022年 6月 地域循環共生圏プラットフォーム構築事業 キックオフ 発表資料

 ■R3年度 曼荼羅図の変遷はこちら

 ■2022年 3月 地域循環共生圏プラットフォーム構築事業 成果報告会 発表資料

 ■2021年12月 地域循環共生圏プラットフォーム構築事業 中間報告会 発表資料



関東EPOの伴走支援のプロセス


 
 ▶オンラインSDGsプラットフォーム 「Platform Clover」 関東EPOアカウントページ

 ■2022年

 ・11月9日 プロジェクトメンバー意見交換会

 ・10月4日 プロジェクトメンバー意見交換会

 ・9月7日 プロジェクトメンバー意見交換会

 ・8月9日 プロジェクトメンバー意見交換会

 ・5月18日 プロジェクトメンバー意見交換会

 ・1月19日 プロジェクトメンバー意見交換会

 ■2021年
 ・11月17日 プロジェクトメンバー意見交換会